ピアース・ブロスナン・ボンド一挙見する

午後ローでやってたので、ピアース・ブロスナンが演じた5代目ジェームズ・ボンド作品を一挙に振り返る。

目次

007 Golden Eye ゴールデンアイ

1995年。ピアース・ブロスナンが演じたボンド1作目。ナターリア役のイザベラ・スコルプコはコレ以来目立った作品ない希ガス。

一方、ゼニア役のファムケ・ヤンセン、ボリス役のアラン・カミング、次回作にも出るヴァレンティン役のロビー・コルトレーンなどは大物になりましたな。

Nintendo 64 のゲーム化作品も流行った。とてもすき。w

007 Tomorrow Never Dies トゥモロー・ネバー・ダイ

1997年。リモコン操作で運転できる BMW とミシェル・ヨーが出てる。

ラストが潜水艦で、次作の「ワールド・イズ・ノット・イナフ」と区別つかなくなりがち。

ラスボスを演じるのはジョナサン・プライス。この頃は凄い痩せてる。パイレーツ・オブ・カビリアンのスワン提督とは気付かなんだ。

007 World Is Not Enough ワールド・イズ・ノット・イナフ

1999年。ヘリコプターに芝刈り機のチップソーを付けて追っかけてくる映画。コレは当時 DVD でメイキングとか見まくってた。痛みを感じないロバート・カーライルが出てる。

007 Die Another Day ダイ・アナザー・デイ

2002年。北朝鮮で拷問されて氷の屋敷をぶっ壊し、飛行機で戦いハル・ベリーを抱く。

ハル・ベリー今も変わりませんなぁー。


以上。ブロスナン・ボンドが自分は一番馴染み深いわ。