カメラ機材紹介

写真や動画撮影に使用してきたカメラ機材を紹介します。

一眼レフ・ミラーレス一眼

Sony α6400 (2023-08-02 ~)

NEX-6 にサイレントシャッター機能がないことが分かり、急遽探して購入。センサークリーニング済のモノを8万円程度で購入。レンズは NEX-6 付属の SELP1650 を流用している。

Sony NEX-6 (2023-08-01 ~ 2023-08-05)

APS-C サイズの Sony 機種が欲しくなり、2万円程度で購入。しかし NEX-6 にはサイレントシャッター機能がないことが判明し、すぐに本体のみ売却。レンズは α6400 に流用した。

Sony α7IV (2023-02-24 ~)

Nikon D5600 ダブルキットレンズに限界を感じ、暗所に強く、サイレントシャッター撮影ができる機種を探して一念発起して購入した。タッチパネルのバリアングル液晶でタッチフォーカスもしやすい。タムロンではあるが f2.8 の大三元レンズも揃えて気合十分。あとは被写体のみ…。

Tamron 17-28mm F/2.8 Di III RXD Model A046 (2023-06-01 ~)

f2.8 通しの超広角気味なレンズ。実際の用途は少ないかも…。

Sony SEL2860 28-60mm F/4-5.6 (2023-03-15 ~)

α7IV 付属の SEL2870 よりもさらにコンパクトな、普段使いにもってこいなレンズを買った。

Tamron 70-180mm F/2.8 Di III VXD Model A056 (2023-03-05 ~)

f2.8 通しの望遠レンズ。APS-C モードや全画素高解像度ズームを駆使すればさらに望遠側を稼げるので、必要十分。

Tamron 28-75mm F/2.8 Di III VXD G2 Model A063 (2023-02-27 ~)

f2.8 通しの標準レンズ。望遠側が 75mm まであるので、APS-C モードや全画素高解像度ズームを駆使すればそこそこ良いところまで望遠も稼げて良い。

Sony α7SII (2023-02 ~)

α7IV のサブ機として、明るく動画を撮りたいと思って買った。本当は α7SIII に行きたいところだったが、2023年時点で40万クラスだったので断念。バリアングルのタッチ液晶は付いていないが、コレはコレでサブ機として気軽に楽しもうと思う。

機種自体は問題ないのだが、α7IV との運用として、バッテリーに互換性がないこと、コチラは Micro USB-B 接続で、α7IV は USB-C 接続と、ケーブルも異なるので、運用が煩雑になっている。お金があるならこうした部分は同じバッテリー・USB 端子の機種で揃えると良いかも。

Olympus OM-D E-M10 Mark II (2019-03 ~ 2023-03)

Nikon D5600 が重たかったので普段使いにと買った軽量セット。マイクロフォーサーズの本体を選び、35mm 換算で 28-280mm の工学10倍ズームレンズを搭載して気軽に撮影していた。

Nikon D5600 (2016-12 ~ 2023-03)

バリアングル液晶、タッチパネルでのフォーカス合わせが最高だった。ダブルレンズキットを購入。この付属の AF-P レンズが爆速 AF で使いやすかった。

Nikon AF-S DX 18-200mm F3.5-5.6 G IF ED VR (2017-06-26 ~ 売却済)

Tamron AF 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD (2017-03-28 ~ 売却済)

Nikon AF-S NIKKOR 18-70mm F 3.5-4.5G ED DX (2017-03-27 ~ 売却済)

Nikon D3100 (2011-02-28 ~ 2017)

初の一眼カメラ。標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」とのキット品。動画が 1080P・60fps で撮れないのが惜しかったが、カメラのボケ味の楽しさはこの Nikon で知った。

アクションカム

GoPro Hero 7 Black (2019-03 ~ 2023-03)

我が子の出産の瞬間を撮影したカメラ。

コンデジ

Sony DSC-RX100M5A (2023-06-07 ~)

Sony α7IV を買ったものの、重たくて常用には向かないので、かねてより欲しかったコンデジを購入。一番のお目当ては RX100M4 から搭載された 960fps スローモーション撮影。RX100M5 以降は3秒間記録できるようになっており、RX100M6 以降はレンズの仕様が暗めに変わっているので、RX100M5A は一見すると型落ち品だが明るくスローが撮れて、コスパが良いのである。液晶はタッチパネルではない。

Sony DSC-TX300V (2013-01-11 ~ 2018)

同じくレンズが飛び出ないサイバーショット。タッチパネルで防水仕様、それに FHD (1080P) で撮影できたのでよく使っていた。

Sony DSC-T9 (2006 ~ 2013-01)

レンズが飛び出ないサイバーショットが好きで、高校の間はガラケーよりもこのサイバーショットを持ち歩いて撮影していた。玄関ドアに付けるドアスコープを流用して疑似的なフィッシュアイレンズを作ったりして遊んでいた。

スマホ

iPhone 11 Pro Max 256GB Silver (2019-09-13 ~)

iPhone シリーズ初のトリプルカメラ搭載機種。我が子が生まれてからほとんどコレで撮ってきた。

iPhone 7 Plus 128GB シルバー (2016-11-16 ~ 2023-05-01)

iPhone 6s 以降長らく続いている1,200万画素級のカメラが搭載された。シリーズ初の防水機種であり、iPhone 初のデュアルカメラ搭載機種。

iPhone 6 Plus 64GB スペースグレイ (2014-09-23 ~)

手ブレ補正が搭載され、スーパースローが撮れるということで飛びついて買った。以降この大画面タイプの iPhone しか買わなくなる。

iPhone 4 (2011-04-23 ~ 2014-07-08 ~ 2014-09)

初めてのスマホ。2014年の「フエルサブルータ」公演にて水没し、中古で同型機をもう一台買った。

ガラケー

SoftBank 830N (2009-03-20 ~ 2011-04)

2台目のガラケー。スライド式だった。

Vodafone 904T (2006 ~ 2009-03)

個人的に初めて所有したケータイ。パカッと開けるフリップタイプ。

家族所有のカメラ達

以下は詳細調査中、いつか書きます。

Olympus FE240/X795 (2007-06-09 ~ ?)

母方の祖母にとって初のデジカメ。

Victor GR-DZ7 (2004-08-20 ~ 処分済)

我が家2台目の miniDV ビデオカメラ。高校時代の Airheads 動画は主にコレで撮ってました。

Casio QV-R40 (2003-09-14 ~ 処分済)

我が家2台目のコンデジ。

Canon PowerShot A20 (2001-06-20 ~ 処分済)

我が家の初めてのコンデジ。

Victor GR-DVL7 (1999 ~ 処分済)

我が家初の miniDV ビデオカメラ。

OLYMPUS μ[mju:]-II (1997年頃 ~ 処分済)

フィルムカメラ。2009-04-26 頃までは所有。

京セラ Kyocera Samurai Hi8 KX-V2 (1990年代 ~ 処分済)

Hi8 ビデオカメラ。